author kaki
皆様こんにちは。
いつの間にやら梅雨がやってまいりました。
爽やかな初夏の感じもなく肌寒い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか?
性格にもよるでしょうが田舎から出てきた者にとって新しい土地で人と打ち解ける
というのはなかなか苦労するものです。
大人になり人間関係にも損得が増大して警戒しながら手探りで構築しているような
感もあります。
そんななかでも打ち解ける人は居て、考えてみるとその人の心の隙を見た時が
その時というか。
気を許してくれたからこそ見せる隙なのかこちらが垣間みたのかはわかりませんが。
だけれども存外に長い付き合いにならなかったりもする。あれれ?と。
問題は全て自分中心にしか考えれない事なのです。
その人が見せた隙のようにこちらも隙をみせているのかということ。
日も暮れよ 鐘も鳴れ
月日は流れ わたしは残る
アポリネールの言葉を借りれば自分は変わらない。
気がついた時には離れてしまっている。
それでも自分は変わらない。

コメント (1)
今の若者はなっちゃいないね。〜〜〜
オヤジの小言です。
世界の最古の文字が発見されました。
解読したら
『今の若者は〜』
いつの世もオヤジの小言です。
文句言われるうちが花ですね。
期待しています、今の若者に・・・・・
投稿者: 板前のヒデさん | 2008年11月13日 19:10
日時: 2008年11月13日 19:10